2005年11月15日火曜日

亭主謹白

すべて人間の一生は 神の手によって書かれた 御伽噺にすぎない
アンデルセンの言葉です。出来上がったばかりの店に多数お立ち寄りいただき、恐縮しきりです。
公開コメント以外にも多数のメールいただきました。目薬片手のPC作業。出てくるのは目薬のしずくか、はたまた感動の涙か(^-^)。
ちょっと御伽噺の世界にいるような心境です。
笹の川の熱燗でいっぱい。十四代の焼酎で〆と行きますかな。今夜は。それにしても神様はいい仲間を
くれたもんだと思うことしきりです。


0 件のコメント:

この国に生きているという事

日本列島は地震列島である。 地震はいつかかならずやってくる。 寺田寅彦の言葉を借りるまでも無いが「災害は忘れたころにやってくる」 今回の大阪北部を中心にした地震、前日には群馬県の渋川で震度5、その前日には房総半島沖で震度3。 きょうは福島で震度3. 忘れたころにではな...