2010年5月16日日曜日

91歳なんです。

なじみの坪井病院で看護部長のセミナーあり。医療の言葉わかりますか。それがテーマ。それはまあ、いいとして。はい、全部知っていましたし。


健康相談のコーナーがあって。そこであったのが「肺年齢測定」。最近息切れはげしく、若干気になっており。で、「はい吸って、吸って。一気にはいて。空気が無くなるまではいて」よやってきました。


出された結果。亭主の肺年齢。なんと91歳・・・・。絶句であります。予測値は80,85のところなんと62,22。まぎれもなくCOPD,はい、肺気腫の疑いありと出て。医師の診断を要しますと。なんと、そこへ医師が。報告書を見られてしまい。「でしょ、タバコ止めましょうね」。「禁煙治療しましょうね」と。なにせこの医師はその道の専門家。絶句つづきで。


10月からはタバコ値上げ。生活費にも影響とは気にしていたところ。頭に刻まれる「禁煙」の二文字(笑)。さてさてどうしたものか。真剣に考えないと・・・。薬でニコチンが体内に入るのをブロックし、吸いたくなくなる、まずくなるという治療だそうですが。最終的には本人の意思だと。


悩みはじめた亭主なのですが。帰りの車でさっそく一服やってしまい。(爆)。


ああ、課題が出来ちゃった(笑)。



2 件のコメント:

マッシー さんのコメント...

お久しぶりです
ちゃんと毎日チェックしてますよ、からから亭
やっぱり、ここまできたら禁煙でしょう
奥様のことも考えて^^
でも・・・ストレス溜めないでね(--)

亭主 さんのコメント...

マッシーさま
なんとお久しぶりなんでしょう。チェックありがとう。
考えるだけでストレスですが前向きにと(笑)。